2017年09月25日

飛鳥ウォーク 二日目

2017年9月25日(月) 晴

夜明け(宿からの眺め)
DSCF6062.JPG


甘樫丘駐車場から出発
DSCF6063.JPG DSCF6065.JPG


事前申し込みをした高松塚古墳修理作業室の公開に参加の後 高松塚壁画館へ(どちらも撮影禁止)
EPSON003.JPG


岩屋山古墳と牽牛子塚古墳
DSCF6067.JPG DSCF6073.JPG


欽明天皇陵
DSCF6074.JPG


伝飛鳥板蓋宮跡
DSCF6075.JPG


酒船石
DSCF6078.JPG


見たかった酒船石遺跡の亀形石造物
DSCF6084.JPG DSCF6087.JPG


DSCF6088.JPG


飛鳥大仏
DSCF6093.JPG DSCF6090.JPG


DSCF6092.JPG


甘樫丘遊歩道
DSCF6099.JPG DSCF6100.JPG


大和三山を見ながら百人一首の勉強会  
DSCF6103.JPG


勉強は飛鳥集落を見ながらも  今時の中学生こんなことができていいですね!
DSCF6105.JPG


万葉の植物園路
DSCF6106.JPG DSCF6107.JPG


甘樫丘の川原展望台で今日の行程は終わり
DSCF6108.JPG


秋空の二日間 少し暑かったけど木陰に入ればさわやかな風に吹かれ 久しぶりの飛鳥を楽しんだ
以前の鄙びた飛鳥はなくなっていたが、全村公園化された飛鳥 このままの姿で残してほしいものだ!


ルートマップ 青➟
posted by ユウ at 22:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月24日

飛鳥ウォーク 一日目

2017年9月24日(日) 晴

飛鳥ウォーク

石舞台Pからスタート 石舞台
DSCF6012.JPG


DSCF6013.JPG


近くの展望台
DSCF6016.JPG


祝戸地区公園の展望台
DSCF6019.JPG


DSCF6021.JPG


橘寺
DSCF6027.JPG


心礎と二面石
DSCF6025.JPG DSCF6026.JPG


彼岸花
DSCF6029.JPG DSCF6030.JPG


キトラ古墳
DSCF6033.JPG DSCF6036.JPG


キトラ古墳四神の館 (撮影禁止)
DSCF6039.JPG


当日受付があり、急遽申し込みをする
EPSON005.JPG


村内は鮮やかさ一杯
DSCF6040.JPG DSCF6041.JPG


檜隈寺跡
DSCF6043.JPG DSCF6042.JPG


高松塚古墳
DSCF6044.JPG


吉備姫王墓の猿石
DSCF6049.JPG


鬼の雪隠と鬼の俎
DSCF6052.JPG DSCF6054.JPG


亀石
DSCF6057.JPG


色々な道を探りながら駐車場へ
DSCF6058.JPG DSCF6059.JPG


今晩の宿は ホテルウェルネス大和路


ルートマップ 赤➟
posted by ユウ at 22:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

瀞川山

2017年9月21日(木) 晴

ハチ北大池の作業をしたくて行ってみたが 木道はまだ水没したままだった

木の殿堂から 瀞川山へ変更

兎和野の大かつら
DSCF5965.JPG DSCF5966.JPG


兎和野センターの登山口からはちまき展望台
DSCF5968.JPG DSCF5971.JPG


展望は蘓武ヶ岳
DSCF5969.JPG


瀞川山へ
DSCF5973.JPG DSCF5972.JPG


コナラ林
DSCF5974.JPG


ブナ林が現れると
DSCF5976.JPG


大幹林道との出合
DSCF5980.JPG


瀞川山山頂
DSCF5981.JPG DSCF5986.JPG


鉢伏山と氷ノ山  青空がなくなってしまった
DSCF5987.JPG


棚田
DSCF5984.JPG


十石山へ
DSCF5988.JPG DSCF5989.JPG


広い遊歩道
DSCF5992.JPG


DSCF5994.JPG


十石山山頂
DSCF5998.JPG DSCF5999.JPG


木の殿堂側の登山口
DSCF6005.JPG DSCF6007.JPG


来年予定のサブコースを歩いてみた  広くて手入れのされた道のなっていた  
早々と言われそう・・・・  鬼が笑うかな??


posted by ユウ at 21:07| Comment(0) | 但馬の山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月18日

鉢伏山コースの道整備(草刈り&伐採作業)

2017年9月18日(祝・月) 曇後晴

今日は10月例会コースの道整備(草刈り&伐採作業)の日  
台風の影響で作業ができるのか心配していたが 集合時刻を遅らせて決行

ハチ北Pに10時集合  準備の途中は時折小雨 時折青空
青空を信じて下合羽を着け 道具を持って出発 
太い茎になったススキ刈り
DSCF5945.JPG DSCF5947.JPG


不明瞭だった下山口の笹刈り作業
DSCF5950.JPG DSCF5952.JPG


下山口アフター
DSCF5953.JPG


大池の木道は大雨の影響で陥没 藪漕ぎコースを確認
DSCF5959.JPG


青空にススキ  きれいだった
DSCF5963.JPG


例会当日に予定している大池周回は木道か藪漕ぎか どちらになるかお楽しみ!!

少人数での作業となり 申し訳ないことをした。
ご苦労様でした。

posted by ユウ at 21:00| Comment(0) | 但馬の山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

北アルプス三日目最終日<蝶ヶ岳〜上高地>

2017年9月15日(金) 晴

今日の行程は
蝶ヶ岳ヒュッテ➟長塀山➟徳沢➟明神➟上高地 バス・電車で穂高駅(駐車地)


朝食前のドラマは残念な結果
DSCF5913.JPG DSCF5917.JPG


奥穂山荘の灯
DSCF5915.JPG


槍肩の小屋の灯
DSCF5916.JPG


ご来光は雲が邪魔して モルゲンはこんな結果
DSCF5922.JPG DSCF5923.JPG


蝶ヶ岳出発(6:05)
DSCF5925.JPG


DSCF5926.JPG


DSCF5927.JPG


DSCF5928.JPG


DSCF5929.JPG


色づき始めた秋彩
DSCF5932.JPG


長塀山(6:45)
DSCF5935.JPG DSCF5934.JPG


徳沢(8:40)
DSCF5939.JPG DSCF5938.JPG


明神(9:30) 上高地(10:20)
DSCF5942.JPG


DSCF5943.JPG


上高地(10:40発)➟(11:45着)新島々(12:07発)➟(12:36着)松本(13:09発)➟(13:37着)穂高駅

ビレッジ安曇野の里で入浴(@480円) 道の駅(アルプス安曇野・ほりがねの里 と 今井恵の里)
で買い物 自宅到着は16日4時30分
走行距離:960km

3日間の安定した天気  待った甲斐があった

でも失敗談三つ
穂高駅の登山用駐車場は広くなっていてギリギリでもまだ余裕があった(深夜料金の恩恵受けず)
穂高駅から中房温泉へのタクシーは予約しない方がよかった(早朝に相乗りの声がかかる)
帰りの高速で三方五湖PAを間違えてしまい 深夜料金の恩恵を受けず(ボケの始まり!!)

ラベル:北アルプス
posted by ユウ at 22:00| Comment(0) | 信州の山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

北アルプス二日目<大天荘から常念岳・蝶ヶ岳>

2017年9月14日(木) 晴

今日の行程は
大天荘から常念岳を経て蝶ヶ岳ヒュッテ


ご来光を見に 大天井岳山頂 へ  日の出前のシルエット
DSCF5824.JPG


富士山
DSCF5828.JPG


ご来光 (5:28)
DSCF5836.JPG DSCF5838.JPG


槍・穂高
DSCF5840.JPG


山小屋に帰って朝食を済ませて 出発(6:20) 今日も槍や穂高を見ながらの縦走
DSCF5841.JPG DSCF5842.JPG


縦走路
DSCF5846.JPG


左から 御嶽・乗鞍・前穂・奥穂・北穂
DSCF5848.JPG


風は西側に立てば寒く 東側は蒸し暑い へんな感じ  右の端が常念岳
DSCF5849.JPG


定番の・・・・
DSCF5854.JPG


常念小屋が見えてきた  北側から見るとなだらかな山容の常念岳
DSCF5856.JPG


常念小屋(8:30)
DSCF5857.JPG


足取りも軽い若者
DSCF5858.JPG


常念岳山頂が見えてきた
DSCF5861.JPG


100名山 常念岳 (2857m)山頂(9:50)
DSCF5863.JPG


大展望
DSCF5872.JPG


歩いた縦走路
DSCF5869.JPG


下りはガレ場 岩場の連続
DSCF5876.JPG


奥の一寸突き出たのが蝶槍
DSCF5880.JPG


鞍部まで下って振り返る
DSCF5882.JPG


森林限界まで一旦下がるアップダウンの連続
DSCF5883.JPG DSCF5885.JPG


DSCF5889.JPG DSCF5891.JPG


やっと 蝶槍(13:20)
DSCF5892.JPG DSCF5893.JPG


ヒュッテまで1.6kmの長いこと
DSCF5896.JPG


DSCF5897.JPG


蝶ヶ岳ヒュッテに到着(14:00)
DSCF5898.JPG DSCF5899.JPG


今夜も一畳に一人 部屋でしばらく休憩して山頂へ 蝶ヶ岳 (2677m)
DSCF5902.JPG DSCF5901.JPG


夕食後のひと時 夕焼けは残念
DSCF5909.JPG DSCF5911.JPG


気になっていた100名山 常念岳も46年ぶり ガレ石 岩場の山とは全然覚えていなかった


ラベル:北アルプス
posted by ユウ at 21:00| Comment(0) | 信州の山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月13日

北アルプス一日目<中房温泉〜大天荘>

2017年9月13日(水) 晴

今年の夏の天気は変だった 延期していた 北アルプス (燕・大天井・常念・蝶)

計画
一日目:中房温泉➟燕岳➟大天井岳(大天荘泊)
二日目:大天荘➟常念岳➟蝶ヶ岳(蝶ヶ岳ヒュッテ伯)
三日目:蝶ヶ岳ヒュッテ➟徳沢➟明神➟上高地


前日12日 自宅発(11:30) 中央道回りで 塩尻北ICから 穂高神社横の駐車場へ(19:00)

13日 予約していたタクシーで中房温泉に入り 5時40分登山開始
DSCF5640.JPG DSCF5647.JPG


燕山荘(8:45)
DSCF5662.JPG


DSCF5664.JPG


燕岳へ
DSCF5671.JPG


DSCF5692.JPG


200名山 <燕岳(2763m)>山頂 (9:10)
DSCF5680.JPG


DSCF5689.JPG


槍を見ながら縦走開始
DSCF5694.JPG DSCF5695.JPG


秋彩
DSCF5701.JPG


何度見ても飽きない景色
DSCF5702.JPG DSCF5703.JPG


蛙岩通過
DSCF5710.JPG DSCF5714.JPG


大パノマラ
DSCF5715.JPG


大好きなアングル
DSCF5718.JPG


DSCF5727.JPG


DSCF5742.JPG


DSCF5752.JPG


大天井ヶ岳への上り
DSCF5755.JPG


残っていたチングルマ
DSCF5759.JPG


もうすぐ大天井ヶ岳山頂
DSCF5765.JPG DSCF5766.JPG


二回目の 200名山 <大天井ヶ岳(2922m)>山頂 (13:10)
DSCF5767.JPG DSCF5768.JPG


大展望を楽しむ  槍・穂高
DSCF5782.JPG


鷲羽・水晶
DSCF5779.JPG DSCF5780.JPG


今晩の宿は 大天荘  ゆったりの一畳に一人 寝具はシュラフ  夕景を見ながらの夕食
DSCF5785.JPG DSCF5786.JPG


再び山頂へ
DSCF5795.JPG


夕焼け
DSCF5797.JPG


DSCF5800.JPG


DSCF5807.JPG


46年ぶりの大天井岳 素晴らしい景色を堪能した

ラベル:北アルプス
posted by ユウ at 22:00| Comment(0) | 信州の山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

丹波の山 <半国山>

2017年9月9日(土) 晴

半国山 (774m)

コース
宮川神社前P➟赤熊バス停➟音羽の滝➟牛つなぎ広場➟半国山山頂➟金輪寺➟宮川神社➟P


宮前町宮川の宮川神社前の空き地に駐車 8時40分出発
DSCF5570.JPG DSCF5571.JPG


赤熊バス停から音羽の滝へ 半国山は奥かな?
DSCF5574.JPG


山の神からガラガラの山道が始まる
DSCF5577.JPG DSCF5578.JPG


音羽の滝
DSCF5582.JPG


これも音羽の滝
DSCF5586.JPG


名無し滝
DSCF5590.JPG


牛つなぎ広場(るり渓への峠)
DSCF5595.JPG DSCF5597.JPG


篠山の深山かな??
DSCF5600.JPG


10時40分 半国山 (774m)山頂
DSCF5601.JPG


DSCF5602.JPG DSCF5606.JPG


線刻の不動明王
DSCF5609.JPG


展望は園部の方向
DSCF5610.JPG


早ランチをして下山
DSCF5615.JPG DSCF5617.JPG


走りたくなるような道だった
DSCF5619.JPG DSCF5622.JPG


金輪寺
DSCF5623.JPG


旧参道を下山
DSCF5628.JPG DSCF5629.JPG


楽しみにしていた石仏は台座のみ
DSCF5631.JPG DSCF5632.JPG


宮川神社
DSCF5637.JPG DSCF5638.JPG


駐車地点に13時到着

所要時間:4時間20分

涼やかな風を受け汗もあまりかかなかった登山となった
心配していたひきつった脚は大丈夫そう??????(本当かな)


ルートマップ

posted by ユウ at 17:12| Comment(0) | 近畿の山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月03日

200名山<鋸岳>

2017年9月3日(日) 晴・曇

南アルプスの 鋸岳 (2685m)

コース
釜無ゲート➟林道(9.2km)➟林道終点(管理小屋)➟横岳峠➟三角点ピーク➟鋸岳(第一高点) (往復)


前日(2日) 12:30自宅発  中央道小淵沢ICから道の駅「信州蔦木宿」着19:30  泊

4時起床  明るくなるのを待って登山口の釜無ゲートに移動  
5時10分 出発  車は7〜8台停まっていた
DSCF5441.JPG DSCF5442.JPG


左が鋸岳なのかな??  右が横岳
DSCF5445.JPG


9.2kmの林道歩き
DSCF5446.JPG DSCF5448.JPG


平日は工事のため歩くことができないとか
DSCF5450.JPG DSCF5453.JPG


管理小屋(7:25)
DSCF5456.JPG DSCF5455.JPG


いきなりの渡渉の後は一寸不明瞭な道 テープを見ながら上る
DSCF5457.JPG DSCF5458.JPG


シラビソの森
DSCF5461.JPG DSCF5463.JPG


横岳峠(8:30)
DSCF5466.JPG DSCF5469.JPG


甲斐駒と思ったが とんがりが北岳 右に間ノ岳
DSCF5473.JPG


仙丈ヶ岳
DSCF5471.JPG


仙丈カール
DSCF5472.JPG


鋸岳
DSCF5483.JPG


鋸岳三角点ピークと三角点
DSCF5485.JPG DSCF5486.JPG


岩場の稜線
DSCF5492.JPG DSCF5493.JPG


DSCF5494.JPG


楽しみながらといいたいが 両足がひきつる  ストックとリュックをデポ 
DSCF5503.JPG DSCF5508.JPG


岩尾根のアップダウン
DSCF5507.JPG


DSCF5509.JPG


もうすぐ山頂
DSCF5514.JPG DSCF5516.JPG


11時45分 鋸岳 (2685m)山頂 躊躇していた難関の鋸岳
DSCF5519.JPG


皆さん下山されて独り占めの山頂となる
DSCF5521.JPG DSCF5533.JPG


甲斐駒・仙丈の山頂はガスの中
DSCF5528.JPG DSCF5529.JPG


北側は素晴らしい展望
DSCF5527.JPG


DSCF5526.JPG


DSCF5522.JPG


ガスが中々とれない  日没の時間を考えると長居はできない 下山開始(11:55)
DSCF5534.JPG DSCF5535.JPG


鋸岳山頂側から三角点ピーク
DSCF5545.JPG


角兵衛沢下山口
DSCF5546.JPG


デポ地点まで戻って ありがとう鋸岳
DSCF5554.JPG


三角点ピーク(13:10)  横岳峠(14:20)  最後の渡渉地点でドボン 
管理小屋(15:30)
茨木県のご夫婦と山談義しながら林道歩き 駐車地点に18時20分到着

所要時間:約13時間

今日の花
DSCF5467.JPG


DSCF5501.JPG


DSCF5536.JPG


DSCF5544.JPG


DSCF5549.JPG


DSCF5564.JPG


DSCF5566.JPG


道の駅「信州蔦木宿」 蔦の湯で入浴(@600円) 21時出発 自宅到着は4日7時
走行距離:1020km

素晴らしい山だった 脚をカバーしながらの登山 足のひきつりがなければもっと楽しめたのに・・・
今日の登山者は15人 内8人が山頂にたっていない様子 恐るべし鋸岳

仙丈ヶ岳「榛の木展望台」からの鋸岳(2015年撮影)
DSCF0479.JPG



ルートマップ


ラベル:200名山
posted by ユウ at 21:00| Comment(6) | 登山情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月25日

一合目から<富士山>

2017年8月24日(木)〜25日(金) 晴

吉田ルート一合目から 富士山 を往復

コース
24日:吉田口馬返しP➟佐藤小屋➟六合目富士山安全指導センター➟久須志神社➟お鉢めぐり(反時計回り)
➟剣ヶ峰➟浅間大社奥宮➟吉田・須走ルート下山口➟六合目富士山安全指導センター➟佐藤小屋
25日:佐藤小屋➟吉田口馬返しP


一合目からの富士登山を決行
前日の13時自宅発 舞鶴・名神・中央道 パーキングで仮眠しながら中央道双葉SAに22時30分着
SAで朝食を済ませて 富士浅間神社へ移動

無事登頂を祈願して参拝
DSCF5186.JPG DSCF5188.JPG


DSCF5189.JPG DSCF5191.JPG


DSCF5194.JPG DSCF5200.JPG


馬返し駐車場出発(6:25)
DSCF5203.JPG DSCF5205.JPG


禊所
DSCF5209.JPG DSCF5210.JPG


広くて立派なきれいな登山道
DSCF5213.JPG DSCF5216.JPG


石畳
DSCF5218.JPG DSCF5219.JPG


18才の好青年と一緒になる
DSCF5225.JPG DSCF5226.JPG


四合五勺の御座石
DSCF5228.JPG DSCF5230.JPG


五合目不動小屋(雲切不動尊)
DSCF5236.JPG DSCF5235.JPG


憧れの山小屋 佐藤小屋 8時20分に着いてしまった
DSCF5239.JPG DSCF5241.JPG


好青年はこの小屋の従業員 ここでお別れ  
今日はここから馬返しに引き返して 明朝スバルライン五合目から山頂を往復を予定していたが 
色々と話をするうちにこのまま山頂を目指し佐藤小屋へ宿泊と予定変更 18時小屋着を目標とする

五合五勺 経ヶ岳
DSCF5247.JPG DSCF5248.JPG


富士塚から本物の富士山
DSCF5250.JPG DSCF5251.JPG


六合目の富士山安全指導センターから 登山者が多くなる  団体の下山者
DSCF5255.JPG


七合目の山小屋は空き室があるみたい 気温20°
DSCF5258.JPG DSCF5261.JPG


DSCF5266.JPG DSCF5271.JPG


八合目
DSCF5277.JPG DSCF5279.JPG


富士山ホテル
DSCF5291.JPG


DSCF5293.JPG


トモエ館
DSCF5298.JPG


もうすぐ吉田口山頂
DSCF5312.JPG DSCF5313.JPG


13時5分 久須志神社到着 佐藤小屋から4時間45分
DSCF5314.JPG DSCF5320.JPG


反時計回りでお鉢めぐり

金明水
DSCF5324.JPG


火口には雪が残っていた
DSCF5326.JPG


DSCF5331.JPG


剣ヶ峰
DSCF5341.JPG


13時45分 剣ヶ峰山頂
DSCF5345.JPG DSCF5346.JPG


初めて見た 電子基準点
DSCF5355.JPG


青空が広がり始める
DSCF5356.JPG


駿河湾
DSCF5359.JPG


建物工事中で雑然とした山頂 一方向展望の山頂  団体で騒然とした山頂 早々に退散
DSCF5367.JPG


でっかい火口
DSCF5369.JPG


浅間大社奥宮
DSCF5376.JPG


銀明水
DSCF5380.JPG DSCF5382.JPG


きれいな青空
DSCF5383.JPG DSCF5385.JPG


お鉢めぐり終了
DSCF5394.JPG


吉田・須走ルート下山口
DSCF5356.JPG


砂礫の下山道
DSCF5399.JPG DSCF5400.JPG



歩き始めて約9時間  腰・膝が痛み出す 
DSCF5406.JPG DSCF5407.JPG


17時45分 六合目富士山安全指導センターに到着  これから上る団体さん
DSCF5416.JPG DSCF5417.JPG


腰痛・膝痛 でヨタヨタ状態 18時35分 佐藤小屋に到着  夕食はすき焼き
DSCF5419.JPG DSCF5420.JPG


今日の所要時間約12時間 体力は限界

25日 5時10分 佐藤小屋からのご来光
DSCF5424.JPG DSCF5425.JPG


佐藤小屋から朝焼けの富士山
DSCF5427.JPG


8時30分 馬返し駐車場に到着
DSCF5437.JPG DSCF5438.JPG


佐藤小屋から約3時間もかかってしまった  駐車場で朝食タイム
山中湖の紅富士の湯(@800円)でゆっくり入浴 
同じルートで帰る SA・Pで仮眠しながら自宅到着は26日2時30分
走行距離:1187km

念願の一合目からの富士登山が実現 良い思い出となりそうだ


ルートマップ

posted by ユウ at 22:00| Comment(4) | 登山情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする